漫画最新刊の発売日

モブサイコ100【16巻→17巻】最新刊発売日は?

漫画「モブサイコ100」は何巻まで発売されている?最新刊の発売日はいつ?

「モブサイコ100」の最新刊を楽しみにしている人が気になるのは、なんといっても「新刊はいつ発売されるの?」という情報です。

最新刊の発売日、そして今までの発売日を確認して、「モブサイコ100」を買い逃さないようにしましょう!

漫画「モブサイコ100」作品情報

著者ONE
掲載誌マンガワン、裏サンデー
出版社小学館
レーベル裏少年サンデーコミックス

何巻まで発売されている?

マンガ「モブサイコ100」は現在、

16巻まで発売されています。

漫画をお得に揃える方法は?

漫画をお得に揃えるには、セールや割引、ポイント還元がある電子書籍がオススメ!オススメ電子書籍サービスはコチラ!
まんが王国
ebookjapan
BookLive!
コミックシーモア
BOOK☆WALKER

Kindleストア
楽天Kobo
Renta!
紙の書籍で読みたい人はこちらがオススメ!
Amazon
楽天ブックス
honto

漫画「モブサイコ100」は何巻まで発売されている?→最新刊16巻まで発売されています。「モブサイコ100」の現在の最新刊は16巻で、次巻は17巻となります。

最新刊の発売日はいつ?

16巻(発刊済み最新刊)の発売日はいつ?

モブサイコ100の発刊済み最新刊(16巻)は

2018年07月19日

に発売されています。

漫画「モブサイコ100」の最新刊の発売日はいつ?→現在発刊されている最新刊(16巻)の発売日は2018年07月19日です。

17巻(次の最新刊)の発売日はいつ?

発売日情報なし

モブサイコ100の次巻となる17巻(次に発刊が予定されている最新刊)は
未定に発売が予定されています。

Amazonで調べる楽天ブックスで調べる

漫画「モブサイコ100」の最新刊の発売日はいつ?→次に発刊が予定されている最新刊(17巻)の発売日はまだ決まっていません。

Amazon・楽天ブックスにて登録された発売日の情報を元に作成しています。詳しい情報は各サイトにてご確認ください。

発売日を予想するには?

発売日が未定の場合、そのタイトルの新刊発売ペースを見れば発売日がいつになるかある程度予想することが可能です。

[直近の巻数の発売日]
“モブサイコ100″(12)巻の発売日は2016年06月17日。
“モブサイコ100″(13)巻の発売日は2016年08月19日。
“モブサイコ100″(14)巻の発売日は2017年04月19日。
“モブサイコ100″(15)巻の発売日は2017年10月19日。
“モブサイコ100″(16)巻の発売日は2018年07月19日。

※Wikipedeiaや、楽天・Amazonなどの販売サイトの情報を元に作成しています。上記は紙の書籍販売の発売日のため、電子書籍の発売日とは異なる場合があります。

最新の発売情報を自分で調べる

ご自身で最新刊の発売日情報、予約情報などを調べる場合はこちら

Amazonで調べる楽天ブックスで見る

発売日の情報が公開されてから、ページを更新するまでにはタイムラグがあります。

ご自身で最新の発売情報や予約情報などを確認したい場合は、Amazonや楽天などで確認してみてください。

作品情報

自己表現がヘタな超能力少年、通称・モブ。普通の生き方にこだわり超能力を封印しているモブだが、感情が高ぶり数字が100になったとき…少年の身に何かが起こる!!!!アマチュアWEBコミック界最強の漫画家ONEが描く、笑いと涙と驚きと…闘いの日々!

感想

主人公の影山茂夫こと「モブ」は、そのあだ名の通り漫画に出てくる名もなきモブのように平凡で、特徴のない中学生。なのに、世界最強クラスの超能力者。でも本人はそれを誇るどころか、超能力があってもモテないから……とむしろコンプレックスに感じています。そんなモブは半ば騙される形でインチキ霊能力者・霊幻新隆のもとにバイトとして弟子入りし、様々な生き方に出会います。神になりたい悪霊、超能力を使い華やかに生きる同年代の超能力者、能力で身を滅ぼした元天才霊能力者の霊、超能力で世界征服をもくろむ大人たち。みんながみんな、きっと「何者かになりたい」人たちです。そして、「どこかで運命が違っていたら、モブがこうなっていたかもしれない」人たちでもありました。そんな人たちと出会い、時に命を懸けて戦うことで、モブは自分が何者で、何者になりたいのかを考えていきます。また同時に、モブと関わった人たちもそんなモブの姿勢に影響され、変わっていきます。モブを近くで見続けた師匠・霊幻もその一人です。インチキ霊能力者という生き方を選んだ霊幻もまた、「何者かになりたい」人なのです。題材は超能力バトルものですが、この漫画の核心は別にあると感じています。この漫画が扱うのは少年のアイデンティティの模索の物語であり、何者にもなれなかった大人たちの再起の物語なのだと思います。主人公とそれを取り巻く人間関係、そして師匠と弟子の関係性。それらの機微を描写した、痛快な超能力バトルでありながら重厚な文学作品のようでもある漫画です。(既読巻数:16巻(最終巻)まで、ハンドルネーム:鶴のひとこえ)